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ウィーンからの便り・美術館編その3

美術館編その3は、ベルヴェデール宮殿への訪問記を寄せてくれました。

ベルヴェデーレ宮殿は、ラテン語で「美しい景色」といわれる宮殿。300年位前オイゲン公の夏の離宮として造られた。上宮下宮間の斜面に広がるバロック庭園の眺めの美しさが有名で、世界10大美景と言われています。
上宮はクリムトの「接吻」で知られるウィーンの3大美術館(美術史美術館/レオポルド美術館)の内の一つで世界最大のクリムトコレクションを所有していて、 今年のクリムトイヤーの特別展は、クリムトの人生を家族、友人、仲間、取り巻く女性といったプライベートな切り口から展示したもので目を見張る充実ぶりでした。
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残念ながら今回から写真を撮ることができませんでした
展示されているクリムトの絵
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エゴンシューㇾの絵
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