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プラハその1

haruさんが、18年ぶりにプラハを訪ねたそうで、報告が送られてきたので引用させてもらいます。

1997年以来のプラハです
18年前には小説「プラハの春」や映画「コーリャ愛のプラハ」の世界に思いを馳せての旅
今回は「プラハの春音楽祭」の雰囲気を味わったり、ムハの絵の世界への旅でした
前回8月でも寒かったイメージで訪れた6月初旬のプラハは何と真夏の気候&イネ科の植物(Graser)とシラカバ(Birken)の花粉が飛びまわっていました
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プラハでの6泊の宿は国立博物館から地下鉄ムーステック駅までの750mの大通りウァーツラフ広場に面した朝食ブッフェ付アパートメントホテルEAJulis
部屋からはフランティシュカーンスカー庭園を望め昼間は沢山の人々の散歩姿を眺められます
ウァーツラフ広場はプラハの春、ビロード革命の舞台になった場所ですが、今では通りの両側はショップやカフェが並び地元客や観光客で賑わっています
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近くには野菜、果物、お土産品を売っているハウェル市場があります
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プラハの通貨はコロナ(CZK)日本円では1コロナが約5円です
早くユーロが使える様にならないと不便ですが、殆んどのお店はカード使えます
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市場近くではチェコの伝統的な名物トゥルデルニークを焼いてたり、なぜかロシアのマトリョーシカのお店が?
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