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プラハその6

haruさんのプラハ便りその6は、カレル橋、プラハ城、旧市庁舎についての報告です。

余りにも有名なプラハ最古(1357年)の石橋カレル橋
橋の両側に30体の聖像彫刻が並んでいます
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カレル橋を渡って小高い丘の上にそびえる歴代のボヘミア王の居城プラハ城へ
場内のなかでも圧倒的存在感があるのは、600年の歳月をかけて造られたゴシック建築の聖ウィート大聖堂
中にはムハのステンドグラス「聖キリルと聖メトディウス」があり、地下には歴代王の墓がある
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王宮の庭では衛兵の交代式が行われていました
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かって城の番兵の小屋だったカラフルな小さな家が並んでいる黄金の小道
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旧市庁舎の仕掛け時計
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高さ69mの塔からの展望
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